お米の炊き方は諸説ありますが、

私個人の考え方はいたって

シンプル

お米を炊くとき

浸水時間・水加減でたいていの場合調整

できますが、

そこに温度という要素を加えると

安定的においしくご飯が炊けます。

あと、炊飯器のお掃除も重要です!!

内釜

温度センサー

の掃除ができてなかったり、

内釜を濡れたまま炊飯器にセットすると、

ちゃんとごはんが炊けなかったりします。

高級炊飯器でなくても

お米の品質、炊飯方法が間違っていなければ、たいていの場合おいしいごはんが炊けます。

5万円もするような炊飯器でなく、2万円ぐらいの炊飯器で十分なんです。

こんなこと書いたら、電機メーカーさんに怒られますが、

その差額3万円を耐久年数5年で割って

年間6,000円=月500円

いつもより500円高いお米で

ずいぶんと変わりますよ♪

写真は、「ザル上げ」24時間経過

15~16℃の保管庫にあった
米を炊飯して出てきた菌

エクアドル茶米菌

納豆菌の一種なんですが、
炊飯すると変色する特性を持っています。

無害なので食べられますが、
気分的には、いやですね・・・

 

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